このページでは、おもちゃコンシェルジュへの「お問い合わせ方法」と「対応時間」について詳しく解説します。

お問い合わせ方法は3つあります

「これはどこに聞けばいいのかな」と迷ったときは、LINE・メール・お電話のどれでも大丈夫です。いただいたご連絡には順番に、最大3営業日以内にお返事しています。

方法 対応時間(目安) 向いているご用件
LINE 07:30〜23:00(土日も対応) ふだんのご相談・交換の相談・お急ぎの確認
メール 06:00〜25:00 LINEをお使いでないときだけご利用ください
お電話 平日 10:00〜17:00 直接お話ししたいご用件

対応時間はあくまで目安です。迷ったら、いちばん使われているLINEからのご連絡がスムーズです。

LINEで連絡する

キッズ・ラボラトリーのLINEを友だち登録のうえ、トーク画面からメッセージをお送りください。画面左下のキーボードのアイコンをタップすると入力できます。ボタンのタップだけではご用件がわからないため、ご相談内容を一言添えていただけると、お返事が早くなります。

メールで連絡する

メールでのご連絡は、LINEをお使いでない方向けのご案内です。support@kids-laboratory.co.jp までお送りください。ご契約のお名前を添えていただくと、確認がスムーズです。

電話で連絡する

047-702-5550(平日 10:00〜17:00)までお電話ください。その際、ご契約のお名前をお知らせください。土日祝はお電話がつながりませんが、LINEは土日も対応しています。

お問い合わせの前に知っておくと安心なこと

土日や祝日も対応していますか?

はい、土日もプランニングや出荷、LINEでのご相談対応を行っています。お休みをいただくのはお電話の窓口だけですので、週末のご用件はLINEをご利用ください。

返事はどのくらいで届きますか?

いただいた順に、最大3営業日以内にお返事しています。確認できたご連絡には必ずお返事しますので、届いているか不安なときも、少しだけお待ちいただけると安心です。

返事が来ないので、もう一度送ってもいいですか?

LINEのシステムの仕組み上、新しいメッセージをお送りいただくと、その時点で受付の順番が最後尾に並び直しになります。お返事がないなと感じて何度もご連絡いただくと、そのたびに順番が後ろへ移動して、かえってお返事が遅くなってしまいます。確認できたご連絡には必ずお返事していますので、一度お送りいただいたあとは、そのままお待ちいただけると幸いです。

送ってすぐ「既読」になったのに、返事が来ません

当社のLINEは法人用のシステムを利用しているため、メッセージをお送りいただいた瞬間に「既読」の表示に変わります。既読になっていても、実際にはまだ拝見できていないことがあります。既読はシステム上の表示とお考えください。順番に必ずお返事しています。

LINEの返信があまりにも遅いと感じたときは

ごくまれに、LINE側の障害で、当社からのお返事がお届けできないことがあります。お返事があまりにも遅いと感じたときは、LINE公式の障害情報ページもあわせてご確認ください。障害が続いているあいだは、お手数ですがメールでご連絡いただけると確実です。

LINEとメールの両方から連絡してもいいですか?

行き違いを防ぐため、ご連絡はどれか一つの方法に絞っていただくようお願いしています。途中で連絡手段を変えたいときは、「メールに切り替えたい」など一言お知らせいただければ、そのまま引き継ぎます。

報道・広告・法人のお問い合わせ

取材・広告・協業・法人でのご利用など、企業さま向けのお問い合わせ窓口は、報道機関の方や当社への営業についてのページでご案内しています。

ABOUT ME
青栁 陽介(おもちゃコンシェルジュ/キッズ・ラボラトリー代表取締役)
青栁 陽介は、キッズ・ラボラトリー株式会社 代表取締役であり、自らもおもちゃコンシェルジュとして利用者対応・玩具選定の現場に立つ。 2003年に通販システム業界に入り、2015年テモナ株式会社(東証一部 3985)執行役員、2017年に執行役員CMOに就任。在任中に東証マザーズ上場・東証一部上場を経験。2018年12月、一般社団法人日本サブスクリプションビジネス振興会の創立メンバーとして業務執行理事に就任し、矢野経済研究所「サブスクリプション市場2019」をはじめとする業界調査に協力。サブスクリプション関連の講演・セミナーに登壇し、延べ15,000名以上が参加するなど、業界の体系化にも携わってきた。 2019年5月、長男の難病闘病をきっかけに、ベッドサイドでも安全に遊べる知育玩具の必要性を痛感してキッズ・ラボラトリー株式会社を設立。2020年1月の知育玩具サブスクリプション開始以降、累計約45万点(お届け約10万件)の発送実績を重ねる。 記事監修においては、自身が直接対応してきた利用者の声、実際の返却理由、人気・不人気の商品傾向など、運営現場の一次データに基づいた「実際に使われるおもちゃ」の視点を提供する。