このページでは、報道機関の方や、広告・法人利用などのご用件で当社へご連絡くださる企業の方に向けて、お問い合わせ窓口の使い分けについて詳しく解説します。

ご用件ごとのお問い合わせ窓口一覧

いただいたご連絡は、窓口ごとに担当が確認しています。ご用件に合った窓口をお選びいただくと、お返事までがスムーズです。

ご用件 窓口
報道・取材のお問い合わせ press@kids-laboratory.co.jp
090-7465-4141(24時間365日)
広告の新規のお問い合わせ ad@kids-laboratory.co.jp
協業のご相談 ad@kids-laboratory.co.jp
取り扱い商材のお問い合わせ support@kids-laboratory.co.jp
法人でのサービスご利用のお問い合わせ キッズ・ラボラトリー for Business
上記のどれにも当てはまらないお問い合わせ info@kids-laboratory.co.jp

報道・取材のお問い合わせ

テレビ・雑誌・Webメディアなどの取材や掲載に関するご連絡は、press@kids-laboratory.co.jp へお送りください。媒体名と締め切りを添えていただくと、お返事がスムーズです。
お急ぎの場合は、報道機関専用のお電話(090-7465-4141)へご連絡ください。報道のご連絡は24時間365日お受けしていますので、放送や締め切りの都合にあわせて、深夜や早朝でも気にせずお電話いただいて大丈夫です。

広告の新規のお問い合わせ

広告掲載やタイアップなど、新規のご提案は ad@kids-laboratory.co.jp へお願いします。ご提案の概要がわかる資料を添えていただくと、社内での確認がスムーズです。

協業のご相談

業務提携や共同企画、コラボレーションなど、協業のご相談も ad@kids-laboratory.co.jp へお願いします。

取り扱い商材のお問い合わせ

当社で取り扱っている商材についてのお問い合わせや、お取り扱いのご提案は、support@kids-laboratory.co.jp へお願いします。

法人でのサービスご利用のお問い合わせ

保育園・幼稚園・企業さまなど、法人としてのおもちゃレンタルのご利用は、キッズ・ラボラトリー for Businessのページをご確認ください。ご相談の方法や、ご利用開始までの流れをご案内しています。

上記のどれにも当てはまらないお問い合わせ

上記のどれにも当てはまらないご連絡は、info@kids-laboratory.co.jp へお願いします。内容を確認のうえ、担当からお返事します。

お電話でのお問い合わせ

お急ぎのご用件やお電話でのご相談は、047-702-5550(平日 10:00〜17:00)までお電話ください。報道・取材に関するお急ぎのご連絡は、報道機関専用のお電話(090-7465-4141・24時間365日)をご利用いただけます。

ご連絡の前に知っておくと安心なこと

サービスご利用中のお客様の窓口は別にあります

おもちゃのご相談や交換のご連絡など、サービスをご利用中のお客様のお問い合わせは、お問い合わせ方法と対応時間のページをご確認ください。LINE・メール・お電話の3つの方法をご案内しています。

お返事までの目安

いただいたご連絡は、内容を確認のうえ順番にお返事しています。ご提案の内容によっては、お返事までお時間をいただく場合や、お返事を差し控える場合があります。お急ぎのご用件は、件名に期日を明記していただけると助かります。

ABOUT ME
青栁 陽介(おもちゃコンシェルジュ/キッズ・ラボラトリー代表取締役)
青栁 陽介は、キッズ・ラボラトリー株式会社 代表取締役であり、自らもおもちゃコンシェルジュとして利用者対応・玩具選定の現場に立つ。 2003年に通販システム業界に入り、2015年テモナ株式会社(東証一部 3985)執行役員、2017年に執行役員CMOに就任。在任中に東証マザーズ上場・東証一部上場を経験。2018年12月、一般社団法人日本サブスクリプションビジネス振興会の創立メンバーとして業務執行理事に就任し、矢野経済研究所「サブスクリプション市場2019」をはじめとする業界調査に協力。サブスクリプション関連の講演・セミナーに登壇し、延べ15,000名以上が参加するなど、業界の体系化にも携わってきた。 2019年5月、長男の難病闘病をきっかけに、ベッドサイドでも安全に遊べる知育玩具の必要性を痛感してキッズ・ラボラトリー株式会社を設立。2020年1月の知育玩具サブスクリプション開始以降、累計約45万点(お届け約10万件)の発送実績を重ねる。 記事監修においては、自身が直接対応してきた利用者の声、実際の返却理由、人気・不人気の商品傾向など、運営現場の一次データに基づいた「実際に使われるおもちゃ」の視点を提供する。