赤ちゃんが弓なりにのけぞるのはなぜ?睡眠中・授乳中・抱っこ・泣くときの反り返り、場面別の原因と小児科に相談したいサイン【新生児〜生後8ヶ月】
夜中に赤ちゃんが突然弓なりにのけぞって、思わず「大丈夫?」と起き上がったことはありませんか。
赤ちゃんの反り返りには、泣いたり驚いたりしたときの一時的な動き、授乳後の不快感、抱っこ中の姿勢、寝返りに向けた動きなど、さまざまな背景があります。反り返りだけで異常かどうかを判断することはできないため、「いつ・どの場面で・どのくらい続くか」と、機嫌や哺乳の様子をあわせて確認することが大切です。
この記事では、睡眠中・授乳中・抱っこ中・泣いているときの場面別の原因と、小児科に相談したいサインを3段階でお伝えします。観察メモも用意しましたので、次の健診や受診のときにそのままお使いください。
- 場面別(睡眠中・授乳中・抱っこ・泣くとき)の反り返りの原因と見分け方
- 始める時期を判断する目安
- 市販品を選ぶときの注意点
- 健診・受診に持参できる観察メモ(確認したいこと)
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反り返りが起きる体の仕組み
赤ちゃんは、泣く・驚く・力を入れるといった場面で、一時的に体を伸ばしたり背中を反らせたりすることがあります。新生児期から乳児期前半は、姿勢や体の動きを自分で調整する力がまだ発達途中であるため、こうした動きが目立つことがあります。
ただし、「新生児は伸筋が屈筋より優位だから反り返る」と一律に説明することは適切ではありません。正常な正期産新生児では、腕や脚を曲げた屈曲姿勢が基本的な姿勢としてみられます。
反り返りの背景は一つではありません。モロー反射などの原始反射、泣いたときの動き、授乳後の不快感、抱っこの姿勢、月齢が進んでからの寝返りに向けた動きなど、反り返る場面によって考えられる背景が異なります。そのため、反り返りそのものだけでなく、「いつ起きるか」「どのくらい続くか」「機嫌や哺乳は普段どおりか」をあわせて見ることが重要です。
屈筋と伸筋のバランスだけでは判断できない
屈筋は体を曲げる方向に働く筋肉、伸筋は体を伸ばす方向に働く筋肉です。赤ちゃんの姿勢や動きには両方の筋肉が関わっていますが、反り返りを単純に「伸筋が強いから」と説明することはできません。
月齢が進むにつれて首や体幹のコントロールが発達し、赤ちゃん自身ができる動きも変化していきます。それに伴い、反り返りが現れる場面や意味も変わります。
同じ月齢でも、反り返りが目立つ赤ちゃんもいれば、ほとんど見られない赤ちゃんもいます。強い反り返りが繰り返し続く、左右差が大きい、哺乳しにくい、体が非常に硬く感じるなど、ほかの気になる様子を伴う場合は、小児科や乳幼児健診で相談してください。
モロー反射・原始反射と反り返りはどう違う?
モロー反射は、大きな音や体の位置が急に変わったときに、両腕を広げて抱きつくような動きをする原始反射の一つです。このとき背中が一瞬反ることがありますが、これは反射による瞬間的な動きで、持続する反り返りとは区別されます。
原始反射全般は、月齢とともに徐々に消えていくのが自然な経過です。モロー反射がいつまでも強く残っている場合は、健診で医師に伝えてみてください。
反り返りとの見分け方のポイントは「きっかけがあるか」です。音や動きに反応して一瞬だけ反るのはモロー反射の可能性が高く、きっかけなく持続的に反り続ける場合は別の原因を考えます。
場面別に見る反り返りの原因と見分け方
反り返りが起きる場面(睡眠中・授乳中・抱っこ・泣くとき)によって、原因の見当がつきやすくなります。「いつ・どの場面で」を最初に確認することが、心配の少ない例かどうかを判断する最初のステップです。場面が違えば背景も異なります。
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表を見て「うちの子はどれ?」と迷ったときは、まず場面を一つ絞ってから観察してみてください。複数の場面で同時に起きている場合は、次の健診で医師に伝えると判断しやすくなります。
寝ているときにのけぞる、よくある理由
睡眠中の反り返りには、寝返りに向けた体の動き、一時的に力が入る動き、胃食道逆流などが関係することがあります。反り返りだけで原因を一つに決めることはできないため、起きた後の機嫌や授乳の様子、吐き戻しの有無などもあわせて確認します。
生後3〜5ヶ月ごろになると、体をひねったり反らせたりしながら横向きになろうとする動きがみられることがあります。寝返りに向けてできる動きが増えてくる時期ですが、反り返りの強さや頻度には個人差があります。
もう一つ見ておきたいのが、胃食道逆流(GER)です。乳児では胃の内容物が食道へ戻る胃食道逆流は珍しくありませんが、授乳を嫌がる、授乳中に痛そうに泣いて反る、吐き戻しが強い、体重増加が気になるといった様子を伴う場合は、小児科で相談してください。
胃食道逆流が関係している可能性を考える手がかりとして、授乳中や授乳後に痛そうに泣いて反る、吐き戻しが多い、授乳を嫌がる、体重増加が気になるといった様子があります。これらが続く場合は、小児科に相談してください。
【判断の目安】寝ているときの反り返りは、起きた後の機嫌が戻り、授乳が続けられていれば、様子を見てよいことが多いです。毎晩強く反り続ける、または泣き続ける場合は、小児科に相談してください。
授乳中に反り返る、考えられる原因
授乳中の反り返りには、母乳の流れが速い、吸着や授乳姿勢が合いにくい、胃食道逆流による不快感があるなど、複数の背景が考えられます。毎回の授乳で強く反り返る、授乳を嫌がる、吐き戻しが強い、体重増加が気になる場合は、小児科や母乳外来に相談してください。
【判断の目安】授乳中の反り返りは、授乳を続けられていて体重が月齢に沿って増えていれば、様子を見てよいことが多いです。体重増加が気になる場合や毎回強く反り続ける場合は、小児科に相談してください。
抱っこで弓なりになる、何が起きているのか
抱っこ中の反り返りは、月齢によって意味が変わります。
抱っこ中に反り返るときは、抱かれている姿勢が合いにくい、周囲を見ようとして体を動かしている、眠い・暑いなどの不快がある、といった複数の背景が考えられます。月齢が進むと自分で首や体を動かせる範囲も広がるため、反り返って見える動きの意味も一様ではありません。
一方、いつも同じ方向を向く、片側にだけ強く反るなど左右差が目立つ場合は、斜頸など首の動きに左右差が生じる状態が関係していることがあります。体が非常に硬く感じる、手足がつっぱるなど他の気になる様子を伴う場合も、健診や小児科で相談してください。
左右差が気になる場合は、「右に抱くと反る、左は大丈夫」「いつも同じ方向を向いている」などの具体的な様子を記録しておき、健診で医師に伝えてみてください。
【判断の目安】抱っこ中の反り返りは、機嫌が戻り左右差が目立たなければ、様子を見てよいことが多いです。左右差が大きい、または常に強く反り続ける場合は、小児科に相談してください。
泣きながら反り返る、不快のサインを読む
泣いているときは、興奮したり不快を感じたりして体に力が入り、背中を反らせることがあります。反り返りだけから原因を判断するのではなく、泣き方や授乳の様子、発熱・嘔吐など他の症状がないかもあわせて確認します。
眠い・お腹が空いた・暑い・寒い・おむつが濡れているといった一般的な不快から、胃食道逆流による痛みや不快感まで、原因はさまざまです。
見分けるポイントは「あやすと泣き止むか」「授乳・おむつ交換・抱っこで落ち着くか」です。原因に対処すると比較的早く落ち着く場合は、不快のサインとして反り返っている可能性が高いです。
一方、何をしても泣き止まない・授乳できないほど強く反り続ける・泣き方が普段と明らかに違うという場合は、早めに小児科へ相談してください。
【判断の目安】泣きながらの反り返りは、あやしたり授乳・おむつ交換で比較的早く落ち着くようであれば、様子を見てよいことが多いです。何をしても泣き止まない、または授乳できないほど強く反り続ける場合は、早めに小児科に相談してください。
月齢ごとの反り返りの変化、新生児から生後8ヶ月まで
赤ちゃんが体を反らせる場面は、月齢や発達とともに変化します。新生児期から生後2ヶ月ごろは、泣いたときや驚いたとき、授乳の前後などに体を伸ばす動きがみられることがあります。生後3〜5ヶ月ごろになると寝返りに向けた動きが加わり、生後6ヶ月以降は周囲を見たい、動きたいといった行動の中で体を反らせることもあります。
新生児〜生後2ヶ月ごろ
この時期は、泣く・驚く・授乳する・抱っこされるといった場面で、一時的に体を反らせることがあります。「新生児は伸筋が優位だから反りやすい」という一律の説明ではなく、どの場面で反り返っているかを確認することが大切です。
大きな音や急な姿勢の変化をきっかけに、モロー反射によって両腕を広げたり、体を一瞬反らせたりすることもあります。これは刺激をきっかけとして起こる原始反射の一つです。
また、授乳中や授乳後に反り返る場合は、飲みにくさや吐き戻し、胃食道逆流などが関係していることもあります。反り返りが毎回強く起こる、授乳を嫌がる、体重増加が気になるなどの場合は、かかりつけの小児科医に相談してください。
生後3〜5ヶ月ごろ
この時期は、首や体幹のコントロールが発達し、寝返りに向けて体をひねったり横向きになろうとしたりする動きが増えてきます。その過程で一時的に背中を反らせるように見えることもあります。
抱っこ中にも、周囲を見ようとして首や体を動かしたり、姿勢を変えようとして反ったように見えたりすることがあります。機嫌が戻り、哺乳や普段の動きに問題がなければ、反り返りだけで異常と判断することはできません。
一方、体が非常に硬く感じる、手足がつっぱる、反り返った姿勢が長く続く、左右差が目立つなどの様子がある場合は、健診や小児科で相談してください。
生後6〜8ヶ月ごろ
この時期になると、寝返りやお座りなど自分で姿勢を変える動きが増えてきます。反り返りがみられる場面も新生児期とは変わり、遊びや姿勢の変化の中で一時的に体を反らせることがあります。
生後6ヶ月以降は、周囲を見ようとする、姿勢を変えようとする、眠い・お腹が空いたなど不快を感じるといった場面で体を反らせることがあります。ただし、月齢だけで原因を決めることはできません。
この時期に新たに強い反り返りが始まった、以前より明らかに強くなった、体が硬い・手足がつっぱる・哺乳しにくい・左右差が大きいなど他の気になる様子を伴う場合は、小児科に相談してください。
心配の少ない反り返りと相談したい反り返り
反り返りのすべてが心配なわけではありません。一時的・場面限定・機嫌が戻る・哺乳が続けられるといった特徴があれば、様子を見てよいことが多いです。一方、強さが増す・左右差が大きい・哺乳困難が続くなどは健診や小児科で相談する目安になります。
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「心配の少ない例」に当てはまることが多くても、「何かいつもと違う」と感じたときは、迷わず小児科に電話で相談してみてください。保護者の方の直感は大切な情報です。
小児科へ相談する目安、3段階で考える
受診の目安は「家庭でもう少し観察」「次の健診や小児科で相談」「早めに受診」の3段階で考えると判断しやすいです。反り返りの強さ・頻度・哺乳の様子・機嫌の戻り方を組み合わせて確認し、迷ったときは健診を待たずに小児科へ電話で相談してみてください。
家庭でもう少し観察してよい場合
以下のすべてに当てはまる場合は、次の健診まで家庭で観察を続けてよいことが多いです。
- 反り返りが一時的で、落ち着く時間がある
- 授乳を続けられていて、体重が増えている
- 機嫌が戻る時間がある(ずっと泣き続けているわけではない)
- 左右差が目立たない
- 反り返りの頻度や強さが増えておらず、普段どおり過ごせている
この場合も、後述の観察メモに記録しておくと、健診のときに医師へ正確に伝えられます。
次の健診や小児科で相談したい場合
以下のいずれかに当てはまる場合は、次の健診で医師に伝えるか、気になるようであれば健診を待たずに小児科へ相談することをお勧めします。
- 反り返りが毎回・毎日続いている
- 授乳中に毎回強く反り返る
- 左右差が気になる(いつも同じ方向を向いている)
- 吐き戻しが多く、体重増加が気になる
- 月齢が進んでも、強いモロー反射のような動きが繰り返し目立って気になる
早めに受診したい場合
以下のいずれかに当てはまる場合は、早めに小児科を受診してください。
- 何をしても泣き止まない・授乳できないほど強く反り続けている
- 手足がつっぱる・体がとても硬い・けいれんのように見える
- ぐったりしている・顔色が悪い
- 反り返りが急に始まった・急に強くなった
- 体重が明らかに増えていない
夜間や休日で小児科が開いていない場合は、#8000(小児救急電話相談)に電話すると、看護師や医師に相談できます。
今夜から使える観察メモ、健診・受診に持参できる記録項目
観察した内容を記録しておくと、健診や受診のときに医師へ正確に伝えられます。「いつ・どの場面・何分くらい・左右差の有無・哺乳の様子・体重の増え方・機嫌の戻り方」の7項目をメモしておくと、相談がスムーズになります。
スマートフォンのメモアプリや母子手帳の記録欄を使って、気になった日に書き留めておくと便利です。動画を撮っておくと、医師が実際の様子を確認しやすくなります。
「大げさかな」と思わずに記録してみてください。医師は「いつから・どんな場面で・どのくらいの強さで」という情報を必要としています。
安全な睡眠環境について、反り返りがある赤ちゃんへの注意点
反り返りが気になる場合でも、睡眠中の姿勢を固定するために枕やクッションなどを追加するのではなく、赤ちゃんの寝床を硬めで平坦にし、顔の周りに柔らかい物を置かないことが重要です。
こども家庭庁や日本小児科学会などが示す安全な睡眠環境の考え方は、反り返りの有無にかかわらず共通しています。
反り返りが気になるからといって、体を固定したり、特定の姿勢を保つためのクッションを使ったりすることは、安全上お勧めできません。
「反り返りで落ちそうで怖い」という場合は、ベビーベッドの柵をしっかり上げておく、床に布団を敷いて寝かせるなど、転落リスクを減らす環境を整えることが大切です。
おくるみを使用する場合は製品の対象月齢や注意事項を確認し、寝返りの兆候がみられたら使用方法を見直してください。睡眠中の安全について迷う場合は、こども家庭庁・消費者庁・日本小児科学会などの情報を確認し、必要に応じてかかりつけの小児科医に相談してください。
反り返りのよくある質問
反り返りだけで自閉症を判断することはできません。自閉症スペクトラム症(ASD)の診断は、複数の発達の特徴を総合的に評価して行われるものであり、反り返りという一つの動作だけで判断されるものではありません。
乳児期の反り返りには、泣いたときや驚いたときの一時的な動き、授乳時の不快感、胃食道逆流、姿勢を変えようとする動きなど、さまざまな背景があります。反り返りという一つの動作だけから自閉症スペクトラム症(ASD)を判断することはできません。
発達全般について気になることがあれば、1歳半健診・3歳健診などの乳幼児健診で医師に相談してみてください。健診は「気になることを持ち込む場」として活用できます。
脳性麻痺では、運動発達の遅れ、体が非常に硬いまたは柔らかい、手足の動きや姿勢の左右差などがみられることがあります。乳児期に背中や首を強く反らせる様子がみられることもありますが、反り返りだけで脳性麻痺かどうかを判断することはできません。
ただし、これらのサインがあっても脳性麻痺とは限りませんし、反り返りだけで脳性麻痺を判断することはできません。診断は医師が複数の発達の様子を総合的に評価して行います。
「筋肉がとても硬い」「手足がつっぱる」「月齢が上がっても反り返りが強くなっている」と感じる場合は、早めに小児科を受診して医師に相談してください。
左右差が大きい場合は、健診や小児科で相談することをお勧めします。いつも同じ方向を向いている・片側だけ強く反るという場合、首の筋肉の緊張に左右差がある(斜頸)可能性があります。
斜頸が疑われる場合は、小児科や小児整形外科などで評価を受け、必要に応じて理学療法や家庭での姿勢調整などが行われます。自己判断で首を強く伸ばしたり動かしたりせず、専門家の指示に従ってください。
「気のせいかな」と思っても、左右差が気になる場合は健診で医師に伝えてみてください。
反り返りが目立つ時期や落ち着く時期には個人差があり、「何ヶ月までなら正常」と一律に区切ることはできません。月齢が進むにつれて首や体幹を自分でコントロールする力が発達し、反り返りがみられる場面も変化していきます。
生後6〜8ヶ月ごろになると、寝返りやお座りなど自分でできる動きが増えてきます。周囲を見ようとしたり、姿勢を変えようとしたり、不快を感じたりする場面で体を反らせることもあります。
以前より反り返りが明らかに強くなった、急に頻度が増えた、哺乳しにくい、体が非常に硬い、手足がつっぱる、左右差が大きいなど、ほかの気になる様子を伴う場合は、小児科へ相談してください。
反り返りそのものをおもちゃや遊びで「治す」ことはできません。遊びは反り返りの治療ではなく、月齢に合った姿勢や動きを経験する機会として考えてください。
起きている時間に、必ず大人が見守った状態で、月齢に合ったうつ伏せ遊び(タミータイム)などを短時間から取り入れることは、さまざまな姿勢や動きを経験する機会になります。眠るときはうつ伏せ遊びを続けず、1歳になるまでは原則として仰向けで寝かせてください。
発達や遊び方について気になることがあれば、かかりつけの小児科医や保健師に相談してみてください。月齢に合ったおもちゃ選びについては、おもちゃコンシェルジュへの相談も選択肢の一つです。
参考にした公的・専門機関の情報
- こども家庭庁「赤ちゃんが安全に眠れるように」
- 日本小児科学会「乳児の安全な睡眠環境の確保について」
- 米国国立糖尿病・消化器・腎疾病研究所(NIDDK)「Symptoms & Causes of GER & GERD in Infants」
- American Academy of Pediatrics / HealthyChildren.org「Gastroesophageal Reflux (GER) & GERD」
- 米国疾病予防管理センター(CDC)「About Cerebral Palsy」
本記事は一般的な情報提供を目的としたもので、個別の診断や治療に代わるものではありません。反り返りが強い、哺乳しにくい、体が非常に硬い、けいれんのように見える、ぐったりしているなど気になる様子がある場合は、かかりつけの小児科医に相談してください。
関連記事
- 1歳以降の反り返りや泣いて反る理由については、1歳の癇癪・泣いて反る理由をご覧ください。
- 月齢に合ったおもちゃ選びについては、赤ちゃんのおもちゃ選びをご覧ください。
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